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Bm public api

Skill basemachina/skills/skills/bm-public-api

BaseMachina Agent Skill collection for code-management workflows.

Install
npx -y skills add basemachina/skills --skill bm-public-api

Assembled from the repository path, not quoted from the project. Check it against their README if it does not work.

One thing to look at

  • 2 stars2 stars. Stars are a popularity signal and not a quality one, but at this level it is likely that nobody has read this closely except its author, and you would be relying on your own review.

What its author says it does

Copied from the file, not written here

BaseMachina の公開API(REST API)を外部システム・CI/CD・自社スクリプトから呼び出すコードを書くときの skill。アクションの実行、アクション一覧・詳細取得、環境一覧取得を HTTP で行う。`bm login` の JWT や、GitHub Actions / Google Cloud / AWS / 自社 OIDC IdP の ID Token をトークン交換した認証セットアップ、レスポンスとエラーのハンドリングを扱う。「公開API」「public API」「アクションを API で実行」「外部システムや CI から BaseMachina のアクションを呼び出す」「BaseMachina を curl で叩く」といった相談で使う。アクション定義の編集や `bm sync`(設定のコード管理)は bm-code-management、docs の仕様検索は basemachina-docs を使う。公式ドキュメント: https://docs.basemachina.com/public_api/

The file declares its own license as MIT. That is the author’s claim about this one file, and it is not the same thing as the license GitHub reports for the repository, which is listed with the other numbers below.

SKILL.md

6.5 KB, as published. Nobody here has run it

BaseMachina 公開API skill

公開APIは、ベースマキナのリソースを外部システムから操作する REST API。環境の一覧取得、アクションの一覧・詳細取得・実行を HTTP で行える。

エンドポイント・リクエスト/レスポンス形式・認証手順・エラーコードは記憶で書かず、公式ドキュメント(https://docs.basemachina.com/public_api/)と API リファレンス(https://docs.basemachina.com/public_api/reference/)を都度 Open して確認する。

いつ使うか

  • 自社バックエンド・スクリプト・ツールに、ベースマキナのアクション実行を組み込むコードを書く
  • CI/CD のジョブから公開API を呼び出して定型作業を自動化する
  • 公開API の認証(bm login の JWT、または外部 OIDC のトークン交換)をセットアップする
  • 公開API のレスポンスやエラーを扱うコードを書く
  • 公開API の呼び出しが認証エラー等で失敗する原因を切り分ける

いつ使わないか

  • アクション定義(defineAction / defineConfig)の編集や bm sync での反映 → bm-code-management
  • ベースマキナの機能・制約・仕様の一般的な質問 → basemachina-docs
  • アクションやデータソースの設定変更(作成・編集・削除)。公開API はリソースの取得と実行のみで、設定変更は提供しない。設定変更は管理画面またはコード管理で行う

ガードレール(最重要)

公開API のアクション実行(executions)には副作用がある。メール送信、DB 書き込み、外部サービス呼び出しなど、取り消せない操作がアクション本体で起きうる。

  • エージェントは公開API を呼び出すコードを書く。実際の呼び出し、特に executions の実行はユーザーまたは CI に委ねる
  • この skill の allowed-toolscurl 等の HTTP 実行ツールは含めない。動作確認はユーザーに依頼する
  • コードを引き渡すときは、対象アクションを実行すると何が起きるか(副作用)を必ず添える

ワークフロー

  1. 対象アクションの確認: 呼び出す環境とアクションを特定する。アクションは識別子またはアクションID で参照する。一部のアクション(ファイルパラメーターを持つもの等)は公開API から実行できないため、対象が該当しないかを docs で確認する
  2. 認証方式の選択: 下記「認証の選び方」で bm login の JWT か、外部 OIDC のトークン交換かを決める
  3. 呼び出しコードの作成: エンドポイントのメソッド・パス・クエリパラメーター・リクエスト/レスポンス構造は API リファレンスを Open して確認し、それに沿って書く
  4. エラー処理: エラーは RFC 9457 Problem Details 形式で返り、code フィールドで分類される。code で分岐するコードにする。各 code の意味と HTTP ステータスは API リファレンスを参照する。4xx はリクエスト側の問題なのでリトライ対象にしない
  5. 引き渡し: 書いたファイルと役割、呼び出す環境ID・アクションID(識別子)・引数、executions を含む場合は副作用、動作確認の前提(bm login 済みか、OIDC 信頼ポリシー設定済みか)を構造化して返す

認証の選び方

公開API のエンドポイントは Authorization: Bearer <token> で保護されている。Bearer に渡せるトークンは呼び出し元によって変わる。

  • ローカル端末からの検証・開発: bm login で取得した JWT をそのまま Authorization: Bearer に使える(トークン交換は不要)。bm login はブラウザ対話フローなのでエージェントから実行せず、未ログインならユーザーに依頼する
  • CI/CD・クラウド・自社IdP からの呼び出し: 外部 OIDC IdP の ID Token はそのままでは公開API に使えない。①呼び出し元で ID Token を取得し、②トークン交換エンドポイントでベースマキナのアクセストークンに交換し、③そのアクセストークンを Authorization: Bearer に使う、という手順になる。交換を省いて ID Token を直接渡すと 401 になる。アクセストークンには有効期限があり、期限まで使い回して切れたら再交換する。事前にプロジェクトへのサービスアカウント割り当てと OIDC 信頼ポリシーの登録が必要で、これはエージェントの作業対象外なので未設定ならユーザーに依頼する

シナリオ別(GitHub Actions / Google Cloud / AWS / 自社IdP)の ID Token 取得手順、トークン交換エンドポイントのパス・リクエスト/レスポンス形式、OIDC 信頼ポリシーの設定値は、docs の「認証して呼び出す」を Open して確認する。

参照先

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Skills are one crate of 328,083. Ordering is by how many stacks a row turns up in, so the top of any crate is what has actually been picked rather than what has the most stars.